先日ユニセフのシンポジウムに行って来ました。
募金をさせて頂いて・・・  20年ぐらい?と長いのですが、
シンポジウムは初めてでした。

小さい頃からテレビを見ていて・・・
アフリカの紛争や貧しい国々の事が気になっていました。
だから何をしたとか、何が出来たということもないのですが・・・
ただそれがユニセフの募金に繋がっているのだと思います。

私は幼子が大好きです。
気がつくと、じーっと見てしまいます。
以前友人がいた頃には、注意されるほどでしたが・・・
今も直っていません。。。
見ていると、いとおしくなって来ます。
ある時、子どもを見ていて気がつきました。
私は、子どもの姿・形が小さくかわいらしいことだけではない、
その純粋な心・美しい魂の存在が大好きなんだと・・・
幼子はみな同じ雰囲気をもっています。
それはどの子もみな、天国から生まれて来たからだと思っています。

先日ヤフーの知恵袋を見ていたら、
子どもを持つ人に、自分の命を投げ出しても子どもを助けたい?
というような質問があって、”もちろん・・・”というような回答が、
多いというよりみんなでした。
崇高な思いと、ものすごいエネルギー。
誰もが抱いているほんとうにほんとうに崇高な思い。
紛争や貧困で亡くなってしまった親御さんの思いもきっと同じだったと思います。
子どものことが、心配で心配で・・・
自分の子どもに向けるエネルギーを、
そういう子どもたちにもほんの少し、向けることは出来ないでしょうか?

そしてすべての子どもたちの未来のためにも・・・
集団ストーカー犯罪は、形がつかめないほど、ものすごく巨大な犯罪です。

ひとり一人の力は小さくても・・・

悪い事には助長して乗らない。
長い物には巻かれない。
真実を話していく勇気を持つこと、
あたたかい目で人を見るやさしい心で、
未来は変えていけると思います。






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2007.11.22 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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