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偶然見つけたあるブログより・・・


http://blogs.yahoo.co.jp/ornouso/57104158.html
“幸福の科学に 『異変』 !教祖夫人が、一信者に降格!” のはずが....夫人は再び、役職に復帰!?
11月中旬、「週間ポスト」(11月28日号)の表紙に、「幸福の科学」関連の見出しが出ていました

「幸福の科学に 異変!『大川隆法夫人(副総裁)』が、教団から“削除”された」

「『文殊菩薩』『ナイチンゲール』と崇められる『女傑』の名前が、ホームページから消え、著書も撤去」「週間ポスト」の記事(P154~)の内容は、以下の通りです。

・大川隆法が、「幸福の科学」を創始したのは、86年10月。
きょう子夫人は、東京大学在学中、まだ任意団体だった同教団に入会したが、卒業後、大川氏と結婚し(88年)5人の子供をもうけている。

・幸福の科学では、大川きょう子は、ギリシャ神話に登場する女神「アフロディーテ」や、「文殊菩薩」「ナイチンゲール」などの生まれ変わりと説明されている。
そして、きょう子夫人は、女性会員が所属する「アフロディーテ会」の会長を務めていた。

・大川きょう子は、「総裁補佐」「副総裁」「立宗名誉補佐」などの肩書きで、夫に次ぐ、ナンバー2として、教団を指導してきた。
大川きょう子による著作も多数あり、単独の講演も行い、教団内で、「先生」と呼ばれてきたのは大川氏ときょう子夫人、2人だけであった。

・ところが、8月下旬に、千葉県市川市の支部で行われた説法のなかで、大川総裁は「(夫人と)宗教的な方針のぶつかりがある」という主旨の発言をした。

・その結果、8月末から、幸福の科学に、次の様な『異変』が起きている。

1.きょう子夫人は、「副総裁」「アフロディーテ会の会長」など全ての役職から退いて、一信者に降格、となった。

2.幸福の科学では、大川氏が生まれた聖地、徳島県に次いで、きょう子夫人の故郷・秋田は、「準聖地」となっていた。
秋田には、「田沢湖正心館」や「文殊館」など、さまざまな施設が建てられていた。
しかし、8月末頃から、教団側は、秋田を、聖地と認めなくなった。

3.そして、「田沢湖正心館」では、「アフロディーテ像」が「文殊館」では、「文殊菩薩像」が、それぞれ、撤去された。
ある教団会員は、「そこまでするのか、と正直驚いた」と語っている。

4.幸福の科学のホームページからは、きょう子夫人の経歴などを紹介する部分が、すべて、削除された。

5.幸福の科学出版から出ていた、大川きょう子による著作は、書店から撤去されている。(※最新刊だけは、書店で見かけた)

6.「教団から『もう、奥様を“先生”と呼ばないように』という“お達し”があった」と、ある教団関係者は語っている。

7.「幸福の科学」広報局は、一連の騒動について、次のように説明する。
 「お二人の間の方針のぶつかりといっても、体にムチ打って世界中で、講演活動を続けられる大川総裁に対して、奥様が、その体調を心配され、ペースを落とすようにとお願いされただけのことです。奥様は、役職を勇退されることを、納得されています」

「大川総裁は、教団を“世界宗教”にするため、信仰を一本化する必要がある、と考えています
信仰の対象となるのは、全ての神々の主である、エル・カンターレというご存在です」

「NO MORE 幸福の科学」というブログには、千葉・市川の支部での説法について記事が書かれていた。
それによると、説法の前日、(きょう子夫人と)組織の基本方針、運営、人事について、大激論を行っていて、そちらが白熱してしまって、決着をつけなくては、いけなかったため、(予定されていた日の説法が)急きょ、中止となった。
そして、説法は、一日遅れで、行われた、と書かれています。

この他にも、突如、アフロディーテ祭が、中止になった事なども、書かれています。

私は、幸福の科学の会員ではなく、この説法を直接聞いていないので、これらの事が、事実かどうか、確認はしておりません。

「週間ポスト」の記事が出た頃の、「アー・ユー・ハッピー?」(幸福の科学出版)を見ると、以前はあった、大川きょう子さんの、巻頭の文章は出ていませんでした。

「週間ポスト」の記事がでたあたりから、「FACTA]の記事と同じ内容が、YAHOOニュース、gooニュース、はてなブックマークといった形で、ネット上に流れました。

「FACTA」というネット販売の月刊誌は、麻生太郎さんも推薦文を書いているし、
「週間ポスト」の記事と同様、通常の取材手順をふんで、書かれたはず、と考えています。

「週間ポスト」の記事では、幸福の科学の広報局の職員が、
「奥様は、役職を勇退されることを、納得されています」と、はっきり答えているし、きょう子夫人が、全ての役職から退いて、
一信者に降格というのは、事実確定したのだろうと思っていました。

しかし、YAHOO掲示版「幸福の科学 会員と語るトビ」の管理人「ひょうごさん」が、つぎのような書き込みをしているのを読んだ。
「きょう子さんは、復帰されたそうですね」(11/19)

それで、私は、幸福の科学の広報局に、TEL質問した。(12/14)
すると職員は、「きょう子夫人は、私の口からは、はっきりと役職名は、申し上げられませんが、役職についておられます(役職に復帰している)」

このあと、幸福の科学サービスセンターにTEL質問したーー
「『アフロディーテ像』や『文殊菩薩像』が、撤去されたのは、事実でしょうか?」
女性職員;「さぁ~、詳しいことはわかりませんが、文殊館は、冬季間中、休館となっておりまして来年春から、従来どおりに、開館いたします」

このあと、男性職員がでてーー
「『アフロディーテ像』や『文殊菩薩像』は、“一時期”確かに、撤去されました」撤去された事実に、“一時期”という、新しい説明が、加わった。
そして、きょう子夫人の新しい役職名について、たずねるとーー
「名誉 顧問、です」
「それでは、立宗名誉 補佐、ではなくなったのですね?」と聞くとー
しばらく、間があった後ーー
「失礼いたしました。立宗名誉 補佐、でございます」

 ーーなんだか、よくわからない
私は、(この件に関する)幸福の科学の現実が、迷走・錯綜しているような印象を受けているがーー




この一連の騒動も・・・
再び、これを読めば理解できます。
http://trident02.site.voila.fr/index.html#top




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2009.01.17 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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