他の被害者の人のレポートから抜粋。


集団ストーカー犯罪手口に、アンカリング(条件づけ)というのがあります。
集団ストーカーで、日常的に人の仕草・音・物などの”条件”を被害者の意識に植え付け、その”条件”によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を被害者に持たせます。

例えは、「携帯電話」を条件とします。
あなたが家を出た直後、ある人物が「携帯電話」を見せつけるようにしながら、あなたを睨みます。
外出先で食事をしていると、また別の人物が「携帯電話」を見せつけるように回しながらあなたを睨みます。
駐車場で車に乗ると、隣の車に人が乗っており、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せつけます。
電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、折りたたみ式の「携帯電話」をパチ・パチと開け閉めする人が多く現れます。
町を歩いていると、「携帯電話」をあなたの方へ、見せながら歩いてくる人が現れます。
こういった行為が毎日、何日も連続して行われたら・・・
「携帯電話」を手にしている人が、気にならないほうがおかしいです。

集団ストーカーにおけるアンカリングの怖いところは、他の人には全く気づかれずに、
被害者が「狙われているという意識」を、持たせる事が出来るだけではな無く、
第三者から見た場合、被害者が日常的な出来事に対し、普通の人と違う反応や理解を示すように見える効果もあります。


被害者は、友人に相談します。 
「携帯を持っている人が睨んだり、ニヤニヤしたり・・・ パチ・パチいわせるの。」
「そういう人がたくさん現れるの。」
そう被害者から相談されたら?
加害者たちが言うように、きっと”統合失調症”だと思うのでしょうね。





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2008.07.10 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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