上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲

集団ストーカーの裏工作に、探偵が使われています。
参考資料 http://www36.atwiki.jp/genocideofthestalker/pages/15.html


元探偵の証言より

私と同じ若者へ言っておきたいことがあります。
それは探偵にはならない方が良いということです。
   
そして官僚の方に以下の事実を認識して頂きたい。
そして国民の一人ひとりが真に安心に暮らせる社会を創って頂きたい。

もちろん探偵さんじゃなければ出来ない素晴らしい仕事はあります。
でも最近は愚かな経営者の利益優先の経営方針により、自分の全く知らない老若男女を不幸にする
(自殺するよう働きかける、不治の精神疾患を煩わせるなど)仕事を多数行っています。
ちなみに経営者がヤクザだと言うことは探偵業界ではよくある話です。

私は5年位前から一年前まで探偵をしていましたが、仕事の内容に納得できず、しかも仕事をする事で、精神的に病んでいく自分を見つけたので足を洗う事にしました。

とにかく理想と現実のギャップが甚だしかった。
この仕事を志した理由は、落合信彦氏の小説や探偵小説や、探偵マンガ(コナンとか)などの影響もありますが、一般人のトラブルを解決をする職に就いて役に立ちたい!と考えていたからでした。
そのトラブルを解決できればクライアントにも喜ばれ、しかもお金をもらえて幸せで充実感のある人生を送れると思っていました。

高校卒業後、念願かなって某探偵事務所に就職することが出来ました。
探偵業界では名の知れた規模の大きい事務所でした。
「名の知れた」と言っても経営者が人殺しに荷担した○○なんかではありません。

多忙な研修が終わり現場で働くことになったのですが、最初に携わった仕事に愕然としてしまいました。
その仕事とは私がイメージしていた「良い」仕事ではなかったのです。

それは初老の企業役員Xさんを精神的に追いつめる仕事でした。
この仕事の依頼人は、Xさんが自殺するなり精神的に狂って、社会生活が送れなくなれば、自分がそのポストに就けるなどの美味しい思いを出来るから、なんとしてでも我々探偵にXさんを潰して欲しいと懇願していたのでした。

結局、Xさんは自ら命を絶ちました。
それはビルの屋上から飛び降りるという方法でした。
運悪く最後にXさんに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。
Xさんを追いつめた仕事の内容をもう少し詳しく書いてみます。

通常この仕事は10~20人位のグループで行われます。
いわゆる集団ストーカーです。
グループで仕事をするのは相手に、自分が探偵であるとバレにくくする為だけじゃなくて、相手に得体の知れない団体に狙われている事を仄めかすのに都合が良いからです。

さらにもう一つ大事な理由があります。
それは自分が人を殺したという罪の意識を分散するためでもある様な気がします。
そのことを考え経営者というか上の人は、仕事の段取りを指揮したものと思われます。
そのせいか、信じられないかもしれませんが、私のように人を殺したと罪の意識にさいなまれる人は工作員の中でも少数 。

話を戻します。
Xさんには私を含めて工作員が20人配置されました。
配置された人の年令・国籍は多様で私が一番年下でした。

ある1日の仕事はこのようなものでした。
朝、Xさんの自宅のポストに葉書を入れます。
宛先の書いてないその葉書には「スイカ」
とだけ油性ペンで文字が書かれています。

普段のXさんの生活習慣を監視しているので
Xさんがポストを毎朝チェックするのは間違いありません。
だからXさんはその朝にその葉書を確実に目にした筈です。

その日の昼にXさんが歩いて移動している時、すれ違いざまに一人の工作員が大声で「スイカ!!」と叫びます。
Xさんは何か得体の知れない団体に狙われていると気付いているので、この工作員の言動に反応しないはずがありません。
Xさんは危険を感じたのか可哀想に、悲痛な面持ちで足早でその場を去ろうとしました。

しかし私たちはXさんの行動を先読みして既に工作を仕掛けておきました。
Xさんの行く先は二手に分かれていてどちらに進んでも、道ばたに不自然にスイカが5個ずつ置かれていたのでした。

この日の工作は非常に程度の低い、つまり相手が受ける精神的なダメージは小さいものです。
Xさんが命を絶った日の工作はXさんの自殺を確実なものにする工作でした。
その工作をここに書くと、私の身が危険になる可能性があるので書かないことにします。
私はその日の前日、逃げ出したい気持ちで一杯でした。

罪滅ぼしの仕方を見出せないでいる、自殺教唆罪に問われてもおかしくない
現在の私にできる最大の善行は、多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、
殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める、悲劇を未然に防ぐ事だと気付いたので、
生硬ではありますがこの文章を書きました。

そしてこの文章が官僚の目に留まり国に働きかけて
このような悲酸極まりない仕事を
日本から追放してくれる事を心から願っています。




スポンサーサイト
2008.07.09 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://aquarius33love.blog71.fc2.com/tb.php/48-d5de2536
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。