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2001-07-14
ジョン・フレミング:衛星サーベイランスの衝撃的な脅威 記事

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/THE_SHOCKING_MENACE_OF_SATELLITE_SURVEILLANCE.htm

現在の人工衛星には驚くばかりのそしてたびたび威嚇的なことが行える。そのことは世界的にほとんど知られていない。ソビエトが1957年にスプートニクを打ち上げてアメリカをパニックに陥れて以来、多くの努力が衛星技術に注がれるようになったからこれは思いがけないことでもない。偵察衛星はターゲットが屋内にいようと、建物の奥深くにいようともしくは乗用車に乗ってハイウェイを高速で走っていようと、いかなる天候(曇り、雨、嵐)であろうとその人のあらゆる活動を監視できる。地球上には隠れる場所がない。全世界を探知するために必要なものはたった3機の衛星だけである。驚くべき機能を備えた衛星には人々の全ての活動を追跡し、そのデータを地上のコンピューター・スクリーンに中継することの他に人間の心を読み、会話を監視し、電化製品を操作し、誰かをレーザー・ビームによって物理的に攻撃することができる。衛星技術によって誰かの心を遠隔地から解読するというのは本当に奇妙なことかもしれない。けれどもそれは実在している。それは現在のリアリティーであり、未来のディストピアからやって来たキメラではない!私の描写している衛星監視技術を信じない人々に対して私は「時間は全ての物事を露わにする(tempus omnia revelat)」というローマのことわざを援用したい・・・・・・


ジョン・フレミング
アメリカ プラウダ誌を中心に寄稿しているライター。彼は「全てに対する全ての戦争」の著者でもある。


ジョン・フレミング 衛星サーべイランス  で検索下さい。


集団ストーカーの思考盗聴や電磁波被害についても説明がつきます。




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