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夜中、救急車のサイレンが聞こえ
サイレンの音が少しずつ大きくなり
”この病院へ近づいてくる”

救急車でこの病院へ運ばれてしまったら・・・

ここは、”世にも奇妙な物語”のようだと思った


医師や看護士は、患者のために必要な医療を行うと普通思う
そうではない
治療とは、反対のことが行われている

そのことに気がついても、ここから抜け出すことは出来ない
蟻地獄のようだと思った


担当医たちとの話し合いの中で
医師や看護士は、必要な医療を行っている
看護士に疑問を投げ掛け、声を荒げ訴えるなど
私の行為は、母の付き添いで疲れ、ノイローゼになっているのではと

転院したくても
状態が危険で、”家族がとてもウルサイ”などと担当医が言えば
受け入れてくれる病院などない


蟻地獄・・・


救急車のサイレンが鳴る
今日も誰かが運ばれる





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2010.03.12 Fri l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲

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2010.04.23 Fri l . l 編集

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