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12月29日、午後1時頃
病院から電話があり、すぐに駆けつけ
Drから肺炎で危ないといわれた時も
その後、病室の母のもとへ行き
それから、1時間程して
日勤の看護士が、病室の各患者の熱を測りに
この時、母の熱は 39,2°あった
氷枕などしていなくて、放置されているように感じ
その事が、この病院に対して
初めて疑問を持つ、きっかけになったことだった


その日から個室で、母のそばに泊まることに
夜、サイドテーブルに置かれた尿量の記録に目をとめ

25日 入院
26日 1,445ml
27日 1,350ml
28日 1,290ml

とても尿量が多い
一日、1,500ml しか点滴をしていないはずなのに
尿が、1,500ml 近くも出ている・・・・・・・・・・・・・・・

とてもおかしいと思った

その前の月も他の病院で、11日間入院をしていて
やはり、一日に1,500ml の点滴を受けていた
その時は、バルーンをつけていなかったが
毎日、明け方、昼、夜の必ず3回
少量から普通量の尿があった

一回200ml として、毎日だいたい600ml ぐらいの尿量だった

この時は、私が11日間
母のそばで付き添い、ポータブルトイレの介助も行っていた

点滴の量もその時と同じはずなのに尿量がとても多い
それは点滴の量が、多かったということに・・・
そう疑問をもった

29日の午後から、私が母のそばに付き添うようになり
あきらかに、尿量は激減している

29日  890ml
30日  340ml
31日  280ml
 1日  490ml
 2日  600ml
 3日  500ml
 4日  760ml
 5日  460ml
 6日  420ml


1,500ml 近くの尿量というのは
その倍近く、3,000ml ぐらいの点滴が行われていたのではないだろうか?

そんな酷いことを・・・・・・・・・・・・・・・

在宅で点滴を受けていた時、看護士が言っていたことを思いだした
点滴が早いと心臓に負担がくると


点滴の量が多ければ、点滴も早く落とすことになり心臓に負担が・・・
母の心拍数は、120を超えていた
そもそも3,000ml、もしくはそれ以上の量の点滴などありえない

母の体を、ぼろぼろにして


どうして、病院でこんなことが起こるの?




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2010.03.03 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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