ある日、”望み”は何かと聞いてきて、それを叶える方法がある
私の言うとおりにすれば、それは叶うと言う人が目の前に現れる

実際、その人の言うとおりにすると
どんなに頑張っても、叶わなかった願いが簡単に実現
その代償は、ウソやその人の声に賛同し従うこと

まるで奇跡のよう
以前より健康になったり
彼女や彼氏ができたり
職種がワンランクアップしたり
収入がアップしたり
プチ幸せ状態

でも、ほんとはタネも仕掛けもある”手品”
その人の”奴隷”にされ、”手品の道具”として扱われた
犠牲者の亡骸が、楽屋に隠されている

小さな願いを叶えてもらった人々が、”口コミで宣伝”
庶民だけでなく、役人や果ては貴族までがその人のとりこに

そのうわさが王様の耳にまで聞こえるようになる
王様はその人を城に召し出して、自分の望みを口にする
人々が無条件に余を尊敬し、どんな命令にも黙って従う国にしたいと
その人は実現させて見せましょうと約束し、国王のお墨付きを手に入れる
最強の後見人を手に入れたその人は"崇められ"
付き従う人は、どんどん増えていった

付き従う人が、増えれば増えるほど
その人が実現してみせる、”手品”の規模は大きくなり
時が経つとともに、人々の欲望は無限に膨れ上がり
その”手品”に夢中になった、”人々の良心は麻痺していく”

自分が下種な手品師の助手にされて
詐欺の片棒かつがされていると気がついた人も
己れの不明を恥じ、あるいは難儀を避けて黙って従うから
”手品の道具にされる犠牲者”は増え続ける

皆が別々の夢を見させられて、別々の望みが叶い
でも最後には同じ場所に追い込まれる
そこは魂の牢獄

古代バビロニアでは、魂の売買をしていたという記録がある

他人の望みを知りたがるものが、ほんとうは奴隷狩りをしてる”悪魔”だってこと


悪魔の勢力は、日本でも増殖し続けています




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2010.01.30 Sat l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲

26日に対中対話再開、1年3カ月ぶりダライ・ラマ14世特使
1月25日21時50分配信 時事通信

【ニューデリー時事】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世のスポークスマンは25日
ダライ・ラマ14世の特使が26日に中国入りし、中断している同国との対話を同日再開すると発表した。対話は2008年11月初旬以来、ほぼ1年3カ月ぶり。

亡命先インド・ダラムサラの法王庁が出した声明では、特使はこれまで通りロディ・ギャリ氏とケルサン・ギャルツェン氏の2人で、来月初めに帰任する見通し。亡命政府のサンペル報道官によれば、対話は北京で行われる。再開は中国側が呼び掛けたという。

ダライ・ラマ14世と中国との対話は08年3月のラサ暴動後、特使と同国当局者の間で3度行われた。ダライ・ラマ14世側によれば、チベット人による自治拡大要求に対し、中国側が門前払いに等しい態度を取り、同年11月を最後に事実上決裂した。 



中国といえば、GNPはもうすぐ日本を抜き、アメリカに次ぐ勢いがあり

先日のハイチの震災時、震災翌日には現地へと向かい
迅速な人道的支援が行われた

グーグルの問題では、政府はいつまでもネット規制は出来ないと思う
真実を知った中国国民は、その時どう思うでしょう


中国は、世界のリーダーだと思います
良き選択をされることを祈って止みません




2010.01.25 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

「集団ストーカー」被害者の為の専用スレその15で、
私の被害と、とてもよく似ている手口がありましたので、書き記します。
この中に出てくる女性派遣社員が、加害者・光岡ディオンにあたります。

数年前より、特定の社員に対する職場内で、
組織的な嫌がらせ(いわゆる集団ストーカー)が行われている。
ストーカー行為は、派遣社員・正社員・取締役部長を含む、一部管理職によるもので、
約2年に渡り、自宅電話・携帯電話の盗聴、ハッツキング・家宅侵入を繰り返し、
ほのめかせによって、標的の男性を退職に追い込んだ。
この男性が転職した後も、集団ストーカー参加者を増やし、
標的の男性を失業に追い込み、その後も自宅への家宅侵入、
24時間の監視を続け、男性に対し嫌がらせを執拗に繰り返している。

きっかけは、一部幹部社員と女性派遣社員が、
この男性を嫌いだからという単純な理由であった。
当初、部課長数人と女性派遣社員数人の雑談の中で、
標的となる男性Xに関する話題が持ち出され、
私生活を調べてやろうとの話になった。

ストーカー行為に参加している社員の中でも、
開始当時から自らの意思により積極的に参加して、嫌がらせを行っている者、
周りの社員に流されて、自分の保身の為に加担している者など・・・
標的の男性xの個人情報を元に、xの知人・友人に対して、
女性派遣社員らが、人間関係操作を行う為の工作活動を始める。

xが誰と何を話し、何を考えているのか、 
その内容が常に、ストーカー・グループの中で共有されている。 (省略)

xは、退職。 その後、転職を繰り返し転居し無職となる。 
転居後も、ストーカー・グループは家宅侵入し、情報収集を続けているが、
加害者グループは、xが連絡をとっている知人・友人等に接触し、
あらゆる方法でほのめかせをし、xを孤立させていく。

首某者である社員、特に女性派遣社員たちに犯罪意識は無い。
ストーカーを続ける原因はxにあり、非は全てxにあるという、
独特の理屈で自らを武装しょうとしている。

メンバーにとっては、xの仕事や交友関係を操作し、
xの人生全てを、思い通りに誘導していく事で、
最終決着とし、これまでの経緯を無かったことにしょうと考えている。 (省略)

xが報復するとすれば対象は・・・
・・・首謀者は、xの監視を続けざるを得ない。
それを正当防衛と主張するメンバーも存在する。

管理不在の中で不自然な連帯意識、
ターゲットの動向に一喜一憂する集団心理、
監視や嫌がらせが、業務の大部分を占めるような社員の存在によって、
国内営業本部内は、カルト集団化している。

現在、様々なサイトに出回っている、集団ストーカー手口のほとんどが、
・・・内で使われている事は事実であり、
ほぼストーカー専従者といっても過言ではないような社員が、
検証室に閉じこもっている。

最終的にどのような結末を迎えることか・・・
xが犯罪行為に走り破滅する事や、自殺の可能性について、
無邪気にほのめかせている者もおり・・・ (省略)

 (サイトからの転載より)


集団ストーカーの恐ろしさを、少しでも知って頂きたいです。
これは一部の被害者の問題ではないと思います。
人の心が荒廃している、今の日本の状況です。
集団ストーカー犯罪について知って下さい。   お願いします。




2010.01.24 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
angel b

angel u

angel t



子どもたちを見守って

2010.01.23 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

ハイチの震災孤児連れ去り防げ ユニセフが空港監視
2010/01/22 08:53 【共同通信】

ハイチの震災孤児連れ去り防げ ユニセフが空港監視
ハイチ大地震による混乱の中、保護者を失った震災孤児が不法に国外に連れ去られる恐れが強まり、国連児童基金(ユニセフ)は21日までに、主要な空港に要員を派遣、子供の出国監視に着手した。

国連の調査によれば、世界の人身売買の約20%が子供を対象としており、売春など性的搾取や強制労働・結婚、臓器売買が目的となっている。2004年のスマトラ沖地震では、被災各国で子供が行方不明となった。国連や各国政府が孤児の人身売買を警戒、ユニセフは、人身売買組織が暗躍しているとして孤児登録制度の整備などを呼び掛けていた。

孤児救済を目的とする国際養子縁組でも問題が起きる恐れが指摘される。日本ユニセフ協会によると、ハイチ大地震に伴う連れ去り被害は報告されていないが、災害時に子供の身元や意思を十分に確認しないまま縁組させられるケースがある。ユニセフはハイチ社会問題省と協力し、空港から子供が出国する際、一緒にいる人物との関係や身元などを調べる。


ハイチ大地震】活発化する孤児との養子縁組に批判も
2010.1.22 18:46 産経ニュース

【ニューヨーク=松尾理也】多数の死者を生んだハイチ大地震で、親や家族を失った孤児たちを引き取る「養子縁組」を求める欧米先進諸国の動きが活発になっている。すでに子供たちがハイチを出て欧米に移る動きが具体化しており、斡旋(あつせん)団体などは、明日の生活がどうなるかもわからない孤児たちにとり先進国に引き取られるのは幸せ、と主張している。一方で、拙速な養子縁組は家族や地域のつながりを引き裂くだけとの批判も強い。

地震発生から数日後のポルトープランス国際空港。各国からの支援チームや救援物資を載せた飛行機が夜を徹して離着陸を繰り返す中、1人の米国人男性が携帯電話に向かって怒声を挙げていた。

「約束が違うじゃないか。あと1時間だけ待つ。それまでに誰でもいいから子供たちを連れてこい」

男性は、養子縁組の斡旋のためにコロラド州からプライベート・ジェット機で現地入りした。孤児院と交渉した結果、子供5人を引き取ることで話がまとまった。ところが空港で待機していたところ、子供たちは決心が鈍ったのか、時間になっても現れなかった。

空港は緊急援助の飛行機で大混雑しており、男性のプライベート・ジェット機は退去を命じられた。焦った男性は「この際、米国に行きたいという子供ならだれでもいいから連れてこい」と、乱暴さはエスカレートする一方だった。

オランダのアイントホーフォン空港には21日、ハイチの孤児106人を乗せた航空機が到着した。92人がオランダ国内で、残る14人がルクセンブルクで養子縁組する予定という。

米政府はすでに養子として米国にやってくる孤児に対するビザ免除を決めている。キリスト教の博愛精神ともあいまって、途上国からの養子縁組受け入れは欧米では珍しいことではない。しかし、今回の地震ではあまりに混乱が大きく、両親の死亡が完全に確認されていないのに国外に連れ出される懸念や、子供たちの意思が十分に確認されているかどうかについての疑問などもつきまとう。

カナダのNGO「SOS子供村」の幹部は同国のテレビに、「こうした危機的状況の中で、子供たちを自分自身の社会や文化、言葉から引き離すのはいい考えではない」と批判した。

今回に限らず、中南米の最貧国であるハイチでは先進国への養子縁組が日常化しており、問題を指摘する声が挙がっていた。欧米諸国で一般に養子縁組といった場合、子供には新しい名前が授けられ、従来の家族とのつながりを絶つことを意味するのに対し、ハイチでは、一時的に裕福な家庭に預ける「里親制度」と混同して理解している親が多いことも、トラブルの一因になっているという。

また、国連児童基金(ユニセフ)は、震災孤児が人身売買されることを警戒し、不法に国外へ連れ去られることがないよう主要な空港に要員を派遣し、子供の出国を監視し始めた。




2010.01.22 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

1月6日

夜間、母は38度台の熱があったが
夜勤者が明け方、熱を測った後は・・・

日勤者に替わり、交代の挨拶のみで検温ナシ
AM10時半に、オムツ交換と体交

昼12時近くに熱を測ったら、38度あった
氷枕ナシ、ヒエピタをおでこに貼る

前日、私は念書にサインをしていた
一切の医療行為などについて、質問やお願いをしないと
こちらで全部やるからと、看護部長から言われていた

12時半、38,4°  脇にヒエピタ

午前中、血圧が100を切り
父に電話を入れ、病院に来てもらっていた

13時、父から看護士に
氷枕をお願いするよう話してもらった
氷枕を持って看護士があらわれる
この時、検温 38,6°



1月7日

夜間、39度台の熱
この日も同じ
夜勤者が明け方、熱を測り・・・

AM10時半、オムツ交換と体交のみ

昼12時に熱を測った時、38,2°あった
父もいて、氷枕についてお願いしたが止めておけといわれ
外に母の物を買いに出て、戻ると3時近かった
まだ夜間あてた水枕のままだった

PM3時に看護士が検温、38,4°
やっと氷枕に代わる


29日から母のそばに泊まり
熱があった時など、看護士にすぐ氷枕をお願いしていたが

ここの病院は夜間、発熱していて氷枕をしていても
日中、熱を測るのはPM3時頃のようだ


12月29日、午後1時頃
病院から電話があり、すぐに駆けつけ
Drから肺炎で危ないといわれた時も
病室の母のもとへ行き、1時間ほどして
日勤の看護士が、病室の各患者の熱を測り
その時の母の熱は、39,2°あり
氷枕などしていなくて、放置されているように感じ
そのことがこの病院に対して
初めて疑問を持つ、きっかけになったことだった

看護士の数がとても少ないと感じる
前の月に、入院した病院の(病室の数などは分からないが)
看護士の数は、半分から3分の1以下のように感じた

29日から7日までの間
一度も清拭や着替えが行われず
声をかけらることもなかった


清拭の件はまだいいとしても、検温や熱の件などについては
こういう病院は、少なくないのだろうか?




2010.01.19 Tue l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲

今日の6時だいのニュース番組
各局、20代・30代の女性アナウンサーたちが
みな黒い服を着ていたのは
昨日、下に記したものを
ブログにアップしたからでしょうか?

私の集団ストーカーの始まりはマスコミでした
いつも人のプライバシーを覗き、情報を共有し、中傷、

悪魔の勢力を拡大して
日本を中から腐らせている




看護士

病院で母に対応した看護士たちは
ほとんどみな、20代から30代の女性

氷まくらにバスタオルを2つ折りやタオル3つ折りにし
熱があっても全く冷えない状態にしたりetc・・・
普段の時でも悪びれることもなく笑顔さえ見せる

この病院から10分少し歩いた所に
昨年、指あと付きのチキンフィレサンドを出されたマックがある
地元でも特に注意しなければいけない所なのは
分かっていたが、まさか・・・

指あと付きのチキンフィレサンドを出し
若い女性店員たちが、クスッと笑うのと

氷まくらにバスタオルやタオルを何枚も重ねて置いたり
点滴に何かを混ぜたりするのは、全く違う
命がかかっている、いたずらじゃすまない

若い女性看護士たちの対応を見ていて
”この国は終わっている”と愕然とした

人はやはり心
心を失った人たち=心を売った人たちが
それでも・・・ いろいろな所で働いている
それぞれの職場で

心を失った人たちが、決して決して働いてはいけない場所
病院もその一つだ




2010.01.18 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

酷い人権侵害にあっていますが
全く情報が入って来ません


有力な情報を下さった方に、謝礼として35万円を差し上げます

よろしくお願いします 







2010.01.16 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

ハイチの地震被害のニュース
テレビでは全く救助や支援が、届いていないように報道されているのは
被害の大きさに比べ、救助や支援が間に合っていないのか
・・・遅れているのか

日本政府は調査に行ってと・・・
被災地で何が必要かなど考えれば
小学生でも分かると思う

被災地に物資を積んで早く乗り込めば
それだけ多くの人の命を救える

国連も大きな被害が出たと報道されていた
それでも・・・ 国連が各国に要請や
救助や支援の指揮を取って・・・

混乱している現地では
そんな簡単にいかないのでしょうか?


救助や支援が進みますよう
祈っています







2010.01.15 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

病院で母に対応した看護士たちは
ほとんどみな、20代から30代の女性

氷まくらにバスタオルを2つ折りやタオル3つ折りにし
熱があっても全く冷えない状態にしたりetc・・・
普段の時でも悪びれることもなく笑顔さえ見せる

この病院から10分少し歩いた所に
昨年、指あと付きのチキンフィレサンドを出されたマックがある
地元でも特に注意しなければいけない所なのは
分かっていたが、まさか・・・

指あと付きのチキンフィレサンドを出し
若い女性店員たちが、クスッと笑うのと

氷まくらにバスタオルやタオルを何枚も重ねて置いたり
点滴に何かを混ぜたりするのは、全く違う
命がかかっている、いたずらじゃすまない

若い女性看護士たちの対応を見ていて
”この国は終わっている”と愕然とした

人はやはり心
心を失った人たち=心を売った人たちが
それでも・・・ いろいろな所で働いている
それぞれの職場で

心を失った人たちが、決して決して働いてはいけない場所
病院もその一つだ




2010.01.15 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

10日少し前、母が入院した

病院がこれほどの
闇の真中にいるとは



病気や苦しみはつくられ

命は花びらのように








2010.01.05 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

医療とは、医術、医薬で病気やけがを治すこと
治療

適切は、状況や目的などにふさわしいこと
またそのさま


適切な医療を
どうかお願いします!








2010.01.01 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲