日本では、年間3万人以上の自殺者がいます
自殺をした人たちは、一年前にはそんなことを
考えてもみなかった人たちだったかもしれません

明日はわが身かもしれない
でも誰も考えていない
その危うさを


集団ストーカーは、組織ストーカー
邪魔な勢力をつぶし
悪魔に心を売った人たちにゲームを与え
組織の結束力も高まる
一石三鳥のシステム


今は、snsやツイートなど仲間うちで
情報を共有することができる
ツールがたくさんあります

人権について意識が低い人々により、個人情報を共有
個人を追い詰めることは簡単です

追い詰めることは
自殺に至らしめることがあることなど、考えて・・・

その人が本来持つことができる、あらゆる権利を搾取
命、人としての尊厳、人間関係、仕事、お金
その人の人生そのものを搾取する
これは鬼畜

集団ストーカーは、鬼畜の集まり
このゲームが、日本で流行っています

自殺者は、年間3万人を越えています!


怖いという声を、聞くことがあります
でもいつかあなたの身に
あなたの子どもの身に
起きることがあるかもしれません

戦うという、マインドではなく
真実をそのまま伝えていく
それが大きな光になります


”そのまま” 真実をつたえる

真実を話す

ひとり一人、多くの人が真実を話していけば

闇は、明らかになり

未来は明るくなります



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2009.12.28 Mon l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲

民主党は、マスコミが情報操作して出来た政権

鳩山首相は就任後すぐ、国連気候変動サミットへ参加し
温室効果ガス25パーセント削減と発言
25という数字が、好きだったのか
鳩山首相の言葉は、聞いても全く意味をなさないのだと
早くも思い知らされた

経済や軍事に疎い私でも、かなりヤバイことは分かる
軍事などは顕著で、わざと危ないように貶めている

外国人参政権や人権擁護法案など
いろいろ決してあってはならない法案を
来年、国会で通す動きが出るのだろう

その他、民主党がこのまま政権を行っていたら
日本がいろいろなところで沈み
日本全部が沈没するのは、時間の問題になる


日本が危ない―民主党の政権公約 「毒の入ったヤミ鍋だ」
http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20090812_495.html
http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20090817_496.html
http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20090914_497.html


民主党議員ー全員が
日本を崩壊に導きたいとは、決して思っていないと・・・
日本のために働いてください

民主党に変わる政権を

志を掲げて!





2009.12.27 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

光岡デイオンに告ぐ

母に何かあった場合
あの世だけでなく
この世でも、その悪魔の所行を明らかにし
必ず、罪をつぐなってもらう







2009.12.25 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1056872&media_id=90&m...

年収。1997年には平均年収が500万~600万円だったのが、現在は300万円台。10年前よりも200万円は安くなっているのがわかります。35歳時点での出生率は0.86、また正社員の69%の人が、会社に対して不安に思うことについて「収入が増えないのではないか」と回答しています。

今のままでも十分目を背けたくなりますが、この先20年後の日本は「ゼロ成長」「消費税18%」「医療費の自己負担額は現在の2倍」「失業率10%超」「年金30%カット」など、想像したくもない社会になってしまう可能性があるのだそうです。現在、日本の失業率は5.1%。15~24歳の若者に至っては失業率9.9%と、すでにその予兆は始まっています。



やはり小泉内閣で行った、労働者派遣法改正が原因





2009.12.21 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

・小沢氏、胡中国主席と会談「私は人民解放軍の野戦軍司令官」
2009.12.10 23:30  産経ニュース
会談を前に握手をする、小沢民主党幹事長(左)と中国の胡錦濤国家主席=10日午後、北京の人民大会堂(代表撮影・共同) 【北京=原川貴郎】民主党の小沢一郎幹事長は10日午後、北京に到着し、人民大会堂で胡錦濤(こ・きんとう)中国国家主席と会談した。両氏は、日中関係の強化や民主党と中国共産党の政党間交流の促進を図ることで一致した。

小沢氏は会談後、記者団に対し、来夏の参院選について胡氏に、「こちらのお国(中国)に例えれば、解放の戦いはまだ済んでいない。来年7月に最終の決戦がある。
人民解放軍でいえば、野戦の軍司令官として頑張っていると伝えた」と語った。


・民主・小沢幹事長、永住外国人に地方参政権与える法案の2010年通常国会での成立に意欲
12月12日19時32分配信 フジテレビ
韓国を訪問している民主党の小沢幹事長は12日午前、ソウル市内の大学で講演し、永住外国人に地方参政権を与える法案について、2010年の通常国会での成立に意欲を示した。
小沢幹事長は講演の中で、日本に永住する外国人に地方参政権を与える法案について、「政府提案で出すべきだ」と強調した。
そのうえで、「鳩山首相も同じように考えていると思う。来年(2010年)の通常会には、それが現実になるのではないか」と述べ、2010年1月に召集される通常国会で、法案を成立させる意向を示した。


小沢幹事長は、国会議員143人を含め
600人の訪問団を率いて中国・韓国を訪問し、昨日帰国した

中国と韓国で行われた、ありえない発言の数々
なぜこのような発言が出たのか?
中国と韓国は、お互い友好関係にあるというより
どちらかというと敵対関係とまでいかなくても
それに近いようにも感じます

普通そういう場合、どちらかの国に傾向し
どちらかの国で、そのような発言があるならまだしも

小沢氏が意図することは・・・
小沢氏を操っているのは・・・
中国でも韓国でもないということは分かる

小沢氏の目的は、どこの国でもいい
売国奴、つまり日本を・・・

中国と韓国というのは、またまた日本の隣国だったということだと思う


小泉元首相は、郵政民営化と労働者派遣法改正・・・
自民党と日本をぶっ壊してしまいました

ほぼ小泉元首相の任期と同じ頃、ブッシュ元大統領により
アメリカがぶっ壊れてしまいました


小沢氏が操られているのは
この両氏を操っていたといわれるロックか
はたまた、ロスか・・・

小沢氏は、田中元首相の秘蔵っ子
田中元首相のロッキード事件については、ネットでいろいろと


そして鳩山首相は、普天間問題をわざとゴテゴテにして・・・
日米安全保障条約を?
鳩山首相を、動かしているのは
友愛 フリーメーソン ロスでしょうか


来年の通常国会までの間に
一人でも多くの日本人に、参政権のことについて伝えていきましょう




2009.12.14 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

昨日、聖地チベット - ポタラ宮と天空の至宝展へ行って来ました


少し前に、他の人の日記を読んでいて
胸がいっぱいになり・・・


インドのシン首相、「インドが中国と違うのは、価値ある成長を遂げていることである」と語る
2009年11月25日 The Times of India

(ワシントン)「チャイナ(陶器)店で暴れる牛」という表現は温厚なインドのシン首相には通常は似つかわしくないが、しかし月曜日の晩、中国の台頭に隷従している聴衆をまえにしたシン首相には、陶器を扱うがごとく丁重に厄介な隣人に接する姿勢はなかった。

歯に衣きせぬシン首相の発言の背景には中国と米国の交渉をめぐるインドの問題があり、シン首相は「中国側にはある程度の発言力がある。しかしながら、その理由については完全にはわかりかねる」と見解を述べた。

シン首相はこの発言の前置きとして聴衆に、「インドは中国との長年にわたる国境問題があることを認識しており、対話を通してこれを解決しようと試みている。ひとまずは、インド・中国間の国境問題解決を保留とし、国境線における平和と安定を維持することで合意している」と述べ、さらに「この確約は中国首脳部から来たものであると言っておくべきだろう」と、中国政府が100パーセント筋書きどおりに動いているのではないことをほのめかした。

シン首相は「インドの考えは中国を除く他の国々と同じであり、中国が大国として平和的な成長を遂げることを望んでいる」と中国政府に対する異議を述べ「“迎合”は米国同様にインドにとっても正当な戦略である。我々自身、中国についてはこの5年間必死に迎合しようと努めてきたのであり、今日、中国はインドの主要な貿易相手国である」と語った。

シン首相の発言の背景には先週のオバマ大統領の中国訪問がある、とインドの専門家は分析している。オバマ大統領は南アジアの平和と安全を守る仕事を東アジアの強国にアウトソーシングしようとしているのではないか、対等のパートナーとならない場合にはインドにとっての脅威となることを認めているのではないか、と考える専門家もいる。国境問題をめぐる中国との緊張が新たに高まり、ダライ・ラマ法王の国境地域訪問に中国政府が抵抗を示した直後のことでもある。

シン首相はインドと中国の経済成長を比較されたことに意外にもいらだちを見せ、「中国の成長がインドに勝っていることに疑いの余地はない」としたうえで「しかしながらGDP(国内総生産)の成長以上に大切にしなければならないものがある。基本的人権を尊重すること、法律を尊重すること、多文化・多民族・多宗教の権利を尊重すること――このようなことにこそ価値があると私は考えている。したがって、GDPではインドは中国に劣るかもしれないが、中国が歩んでいるような道をインドも踏襲したいと考えていないことだけは確かである」と語った。

(翻訳:小池美和)

転記より



チベット。
http://aquarius-love-33.at.webry.info/200804/article_2.html




2009.12.11 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲