昨日もひとりで映画を見に行った。
レイトショーで終了は夜の11時半近く、
映画が終わり、バイクのある場所へ行くとそこにパトカーがあった。

歩道に止めていたが、おまわりさんがバイクから歩道の先までメージャーで測っていた。
「私のバイクですが、何か?」
「歩道に止めてはいけませんね。」
「駐車場は、11時までだったので・・・」
「それでも歩道に止めては、通報もあったのです。」

駅周辺といっても、夜の11時を過ぎ歩行者もほとんどいない、
歩道も比較的広く、1メートルは越えていた。

こんな夜中に、バイクの駐禁をやっているのを見た事が無かった。
無駄な出費だ・・・
免許証を提示し、いくつかの質問にも少しふてくされて答えていた。

免許証を返してもらうと、「今日は警告だけです。」と、やさしくおまわりさん。

楽しかった映画が・・・

家に帰るまで、パトカーと警察のバイクにすれ違った。

”警告”と言った言葉に深い意味は、まさかありませんよね?




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2008.07.31 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

先日、久しぶりに映画を見に行った。
その前に食事をと思い、目に入ったてんぷらやの看板。
急にてんぷらが食べたくなって、チェ-ン店のて○やに入った。
食事を注文すると、店員の女性が ”ご飯は小もりで・・・ 底につゆ・・・” と ?
頭の遠くで... 小さく響いた。
出て来たてんぷら定食のご飯は、すりきれ一杯にもってあった。。。
行儀作法に無頓着な私の実家でも、これはやらない。
まっ こんなもんだろうと思いながらも、 (食べ物の恨みは... )
集団ストーカーについて、明かにしていきたい。
闇を明かにしていきたいと、改めて思った。 

帰りは11時過ぎ、バイクで走っていると、
PRESSと書かれた、足立ナンバーの紺色のワゴン車が、すぐ隣を危険走行。
今度は、ナンバーを覚えておこう。


4月10日の日記にも書いたが、
地元のパンとケーキの店とマックで同じ日に起きた、パンが押し潰された事件。
住んでいる地域で起きた事だった。

先日、mixiのコミュを検索していて、
自分の住んでいる町では、オフ会やら食べ物情報やら地域を愛している・・・ やらのコミュがやたら多い。
ちなみに隣町は、○○学校・・・ などが大半だった。

このコミュも以前日記に書いた”支援のコミュ”と同じように、よからぬ事から発生したのだろうか?

このコミュ主が地元の住人かなどは、どうでもいいことだが、
集まるのは地元の住人だろう。

集団ストーカー被害者の情報が・・・ それは犯罪です。


悪魔にそそのかされた人たちを、随分... 見て来た。
利益をちらつかされたり取引をしたり、一時は楽しそうにしていても、
決して幸せになることはないのに。

悪の道に入ってしまった事を、後悔するならまだいいほうかも、
そんなことを感じることも無く、ただ無軌道に落ちていくのだろうか?

集団で行うと罪の意識も感じないらしいが、
生きていて、人としての心を失うことほど・・・
大切なものを、失うことはないのに。。。


警察は、○○パトロールと称して広く地域にネットワークを持ち、
よからぬ事をたくらむ影の主犯だ。
http://antigangstalking.join-us.jp/HtmlReport/AGSASReport09.htm

集団ストーカーにあって、警察とマスコミは、
ほんとうに見かけ通りでは無い事を、痛いほど学んでいる。

警察の内情については、もちろんそんなに知らないが、今感じている事は、
そうどちらかと言えば警察は、暴力団に近いのではないだろうか? という事。

この地域、ますます悪がはびこるのだろうか?




2008.07.27 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

今日もよく晴れています。  
夏の明るい日差しが大好きです。 
先週は江ノ島、昨日は自由ヶ丘へ行って来ました。 

自由ヶ丘は子どもの頃、よく母に連れられ行ったようです。
20代の頃は、生活が苦しい今とは違い、
ひとりでふらっと行って、気に入ったお店でワンピースやアクサリーを買っていたことを思い出しました。

昨日は、もちろんワンピースもアクササリーもナシですが、
不安が何もない、ゆったりと穏やかな時間を過ごせました。

自分を見つめ、自分を感じられるとてもいい時間でした。

集団ストーカー被害のこととは、無縁な自分がいました。

同じ年代の人たちは普通、子育てに... 家庭に... 忙しくしているのでしょう。
振り返ると、この10年・20年ある意味、時が止まっているようでした。

それでも今こうして、穏やかに生きていることをありがたく思います。

これからこの夏の明るい日差しの中を、生きていきたいと。。。

地球に語りかけました。 




2008.07.23 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

遠い夜明けは、アパルトヘイト政権下の南アフリカ共和国を描いたノーフィクション映画です。
1987年の映画ですがとてもショッキングで、今も一番心に残っている映画です。

少数の白人が黒人を、アパルトヘイト(人種隔離)してしまう、それが国の政策で、
白人警官が、罪も無い黒人を殴ったり・・・ 
まだ、警察は正義の味方だと思っていたので... やはりとてもショックでした。
映画のラストは、多くの黒人の人々が刑務所に収容されているのですが、
その刑務所内で、”自殺”とされた人々の名前が、エンドロールのように続いて・・・

映画が終わり地下街から出ると、夕暮れの数寄屋橋の交差点はとても穏やかで、この時のことは今も・・・

遠い夜明けは、白人ジャーナリストが亡命して、本を出版しそれが映画になったものです。
亡命するシーンも映画にあるのですが、ドキドキする中にもユーモアがあったり、
それがなければ南アについて、今も何も知らなかったと思います。

遠い夜明けの映画から、7年後にマンデラさんが大統領になるのですが、
当時、ほんとうに奇跡のようで信じられませんでした。
そんな事が起こるのかと・・・ 
自分の観念が、少し変わるほど。

でも南アが夢のように、変わったわけでは無く、
先日もテレビで、格差やエイズや犯罪の多発など・・・
とても普通に生活出来る国では無いように感じました。

南アは、金やプラチナ・ダイヤモンド・ウラン・鉄鉱石・石炭・銅・クロム・マンガンなど資源が豊富なようです。
他のアフリカの国々でも資源が豊富な国は、きっと人々が危険にさらされているのでしょう。

人種差別がおかしい、人を傷つけたり、人のものを奪ったり、人の命を奪ったりする事が、
普通に、とってもおかしいと感じます。

人は何度も何度も生まれ変わり、白く生まれたり、黄色く生まれたり...お金もちだったり... そうじゃなかったり・・・
永遠の転生を生き、他の人にした事は、必ず自分に返って来ると知っているからだと思います。
他の人にした事は、自分にした事と同じことです。



私は以前に比べ、地球へ思いを向けることが多くなりました。

すべての命が、地球で生まれています。

地球は女神だと、ある本に書かれてありました。

地球はすべての命を、育んでいます。

私たちは同じ命、地球の上で笑ったり・泣いたり・怒ったり・愛し合ったり...

そんなことを、最近はよく考えます。

そんなことを考えている時間は、とても穏やかで幸せな時間です。


ひとりでいたりする時間が、とーーーーーー--------ても長いのですが、

胸の中がさみしさではなく、何かで満たされているのを感じます。

それはやさしい... 愛だったり、希望だったり。


そのすべてが、頂いたもののようにも感じます。

すべてのことに感謝して・・・

私はやはりやさしく生きていきたいと思います。




2008.07.16 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

他の被害者の人のレポートから抜粋。


集団ストーカー犯罪手口に、アンカリング(条件づけ)というのがあります。
集団ストーカーで、日常的に人の仕草・音・物などの”条件”を被害者の意識に植え付け、その”条件”によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を被害者に持たせます。

例えは、「携帯電話」を条件とします。
あなたが家を出た直後、ある人物が「携帯電話」を見せつけるようにしながら、あなたを睨みます。
外出先で食事をしていると、また別の人物が「携帯電話」を見せつけるように回しながらあなたを睨みます。
駐車場で車に乗ると、隣の車に人が乗っており、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せつけます。
電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、折りたたみ式の「携帯電話」をパチ・パチと開け閉めする人が多く現れます。
町を歩いていると、「携帯電話」をあなたの方へ、見せながら歩いてくる人が現れます。
こういった行為が毎日、何日も連続して行われたら・・・
「携帯電話」を手にしている人が、気にならないほうがおかしいです。

集団ストーカーにおけるアンカリングの怖いところは、他の人には全く気づかれずに、
被害者が「狙われているという意識」を、持たせる事が出来るだけではな無く、
第三者から見た場合、被害者が日常的な出来事に対し、普通の人と違う反応や理解を示すように見える効果もあります。


被害者は、友人に相談します。 
「携帯を持っている人が睨んだり、ニヤニヤしたり・・・ パチ・パチいわせるの。」
「そういう人がたくさん現れるの。」
そう被害者から相談されたら?
加害者たちが言うように、きっと”統合失調症”だと思うのでしょうね。





2008.07.10 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

集団ストーカーの裏工作に、探偵が使われています。
参考資料 http://www36.atwiki.jp/genocideofthestalker/pages/15.html


元探偵の証言より

私と同じ若者へ言っておきたいことがあります。
それは探偵にはならない方が良いということです。
   
そして官僚の方に以下の事実を認識して頂きたい。
そして国民の一人ひとりが真に安心に暮らせる社会を創って頂きたい。

もちろん探偵さんじゃなければ出来ない素晴らしい仕事はあります。
でも最近は愚かな経営者の利益優先の経営方針により、自分の全く知らない老若男女を不幸にする
(自殺するよう働きかける、不治の精神疾患を煩わせるなど)仕事を多数行っています。
ちなみに経営者がヤクザだと言うことは探偵業界ではよくある話です。

私は5年位前から一年前まで探偵をしていましたが、仕事の内容に納得できず、しかも仕事をする事で、精神的に病んでいく自分を見つけたので足を洗う事にしました。

とにかく理想と現実のギャップが甚だしかった。
この仕事を志した理由は、落合信彦氏の小説や探偵小説や、探偵マンガ(コナンとか)などの影響もありますが、一般人のトラブルを解決をする職に就いて役に立ちたい!と考えていたからでした。
そのトラブルを解決できればクライアントにも喜ばれ、しかもお金をもらえて幸せで充実感のある人生を送れると思っていました。

高校卒業後、念願かなって某探偵事務所に就職することが出来ました。
探偵業界では名の知れた規模の大きい事務所でした。
「名の知れた」と言っても経営者が人殺しに荷担した○○なんかではありません。

多忙な研修が終わり現場で働くことになったのですが、最初に携わった仕事に愕然としてしまいました。
その仕事とは私がイメージしていた「良い」仕事ではなかったのです。

それは初老の企業役員Xさんを精神的に追いつめる仕事でした。
この仕事の依頼人は、Xさんが自殺するなり精神的に狂って、社会生活が送れなくなれば、自分がそのポストに就けるなどの美味しい思いを出来るから、なんとしてでも我々探偵にXさんを潰して欲しいと懇願していたのでした。

結局、Xさんは自ら命を絶ちました。
それはビルの屋上から飛び降りるという方法でした。
運悪く最後にXさんに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。
Xさんを追いつめた仕事の内容をもう少し詳しく書いてみます。

通常この仕事は10~20人位のグループで行われます。
いわゆる集団ストーカーです。
グループで仕事をするのは相手に、自分が探偵であるとバレにくくする為だけじゃなくて、相手に得体の知れない団体に狙われている事を仄めかすのに都合が良いからです。

さらにもう一つ大事な理由があります。
それは自分が人を殺したという罪の意識を分散するためでもある様な気がします。
そのことを考え経営者というか上の人は、仕事の段取りを指揮したものと思われます。
そのせいか、信じられないかもしれませんが、私のように人を殺したと罪の意識にさいなまれる人は工作員の中でも少数 。

話を戻します。
Xさんには私を含めて工作員が20人配置されました。
配置された人の年令・国籍は多様で私が一番年下でした。

ある1日の仕事はこのようなものでした。
朝、Xさんの自宅のポストに葉書を入れます。
宛先の書いてないその葉書には「スイカ」
とだけ油性ペンで文字が書かれています。

普段のXさんの生活習慣を監視しているので
Xさんがポストを毎朝チェックするのは間違いありません。
だからXさんはその朝にその葉書を確実に目にした筈です。

その日の昼にXさんが歩いて移動している時、すれ違いざまに一人の工作員が大声で「スイカ!!」と叫びます。
Xさんは何か得体の知れない団体に狙われていると気付いているので、この工作員の言動に反応しないはずがありません。
Xさんは危険を感じたのか可哀想に、悲痛な面持ちで足早でその場を去ろうとしました。

しかし私たちはXさんの行動を先読みして既に工作を仕掛けておきました。
Xさんの行く先は二手に分かれていてどちらに進んでも、道ばたに不自然にスイカが5個ずつ置かれていたのでした。

この日の工作は非常に程度の低い、つまり相手が受ける精神的なダメージは小さいものです。
Xさんが命を絶った日の工作はXさんの自殺を確実なものにする工作でした。
その工作をここに書くと、私の身が危険になる可能性があるので書かないことにします。
私はその日の前日、逃げ出したい気持ちで一杯でした。

罪滅ぼしの仕方を見出せないでいる、自殺教唆罪に問われてもおかしくない
現在の私にできる最大の善行は、多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、
殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める、悲劇を未然に防ぐ事だと気付いたので、
生硬ではありますがこの文章を書きました。

そしてこの文章が官僚の目に留まり国に働きかけて
このような悲酸極まりない仕事を
日本から追放してくれる事を心から願っています。




2008.07.09 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲